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自助を基本にした上での「共助」。これが生協組合員の基本姿勢です。
そのためには、基礎から学び、正しい判断ができる自分にならねばなりません。その点では、パルシステム東京も大きな問題を抱えていると感じています。
協同組合論、食料問題、経済問題に関して、お役に立てたらと思います。<男性>

免許・資格・経歴・指導歴など

1943年広島市生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。
アパレルのVANジャケット、家具インテリアのアルフレックスジャパンを経て、「食」の世界に入りました。「食いしん坊街道まっしぐら」が嵩じて、自然科学である調理にはまり、日本生活協同組合ホームページにコラム連載(すでに終了)。埼玉ヨシケイでは、今も連載中です。目下の最大の関心事は、一般生活者が持つ「最強の力」を、どうしたら「集結・発揮」できるかです。

パルシステム東京10期、11期、12期 組合員理事
著書:「料理のきほん 食の常識」(グラフ社)


講習会 企画案

★あなたは、グローバル企業さえ敵わない、消費生活協同組合が持つ最強の力をご存知ですか?

【内容】
内容が、協同組合論、食料問題、経済問題ですから、説明しながら質疑応答を適時行うといった形になるかと思います。

【対象者・人数】
対象はパルシステム東京組合員。
意見交換を含めて、理解を深めるためには、一度で20人が上限だと思います。

【必要なもの】
会場、人数にもよりますが、ホワイトボードだけで十分かと思います。

【経費】
無し。

【会場】
いす・机・黒板(又はホワイトボード)のある部屋。

活動ジャンル 協同組合論 食料・経済問題
講座可能日時 相談による
実施可能地域 江東区、墨田区、江戸川区、千代田区、中央区 等
自宅最寄り駅 東西線 木場駅