自己PR

子どもを信じる力を伸ばすコンサルタント
(親業訓練協会公認上級インストラクター)

トマス・ゴードン博士の親業を学び始めて20年
インストラクターになって講座を提供するようになって12年
協会でインストラクターの育成に関わるようになって6年
講演会を含めて親業をお伝えしてきた人数は述べ5000人を超えます。
トマス・ゴードン博士の「親業」は世界46カ国500万人以上、国内では15万人以上が受講した世界中に広がる、信頼される親になるためのプログラムです。<女性>

免許・資格・経歴・指導歴など

親業訓練協会上級インストラクター
親業訓練協会企画室主任 インストラクター育成担当
全米NLPプラクティショナー 日本エニアグラム学会アドバイザー
青山学院大学ワークショップデザイナーコース修了
早稲田大学本田研究室アンガーマネージメント上級コース修了


【講演会履歴】
板橋区立高島平保健所・保育園から高校まで講演会多数
LD親の会「けやき」・日能研主催講演会 講座15回以上
埼玉県狭山元気大学・児童養護施設「暁星学園」
子育てアドバイザー協会・ECC英語学院 新宿本校  その他多数
【執筆】日能研「キッズレイダー」福音社「サインズ」宣協社「ほとけの子」他

BROG:http://ameblo.jp/fine-communication/
FaceBook:https://www.facebook.com/yoko.tsuchida.37

講習会 企画案

《1》思春期!受験期!反抗期!関わり方にはコツがあります
《2》発達凸凹の子と親が笑顔になるコミュニケーションのコツ

【内容】
話を聞くだけでなく実際にロールプレイをしたり、ディスカッションしたりする体験型セミナーです。

《1》ゴードン博士の「親業」とは
思春期はストレスがいっぱい
実は子どもが親に伝えたいSOSのサイン
子どもが反発する親の関わり方の特徴
信頼される親の聞き方のコツ
子どもが協力的になる親の気持ちの伝え方のコツ

《2》発達凸凹の子を育てた24年
実は子どものストレス反応を引き起こしている親の言葉
発達凸凹の子のSOSのサイン
発達凸凹の子と親との信頼を築く関わり方のコツ
発達凸凹の子の考える力を育てる親の伝え方のコツ
何も変わらない・・でも親ができること

【対象者・人数】
《1》思春期あたりのお子さんを持つ保護者10名から50名
《2》発達障害やその周辺児の保護者10名から50名

【必要なもの】
ホワイトボード、パワーポイント(もしあれば)レジュメ(講師が作成したものをコピー)

【経費】
レジュメのコピー代(人数分・予算内でコピーします。)
発達障害のセミナーの時は講師が作成した冊子1冊100円

【会場】
ホワイトボードのある集まった人数が入れる会場

活動ジャンル 親子のコミュニケーション 介護 コミュニケーション術
講座可能日時 相談による
実施可能地域 都内全域 相談による
自宅最寄り駅 山手線/大塚駅 丸ノ内線/新大塚駅 有楽町線/東池袋駅